
セオシタ初めての漫画で。初期も初期。

シタミはセオーグがとっても苦手です。なんかこわい。何考えてるかわかんなくてこわい。セオーグはそんなシタミを見て楽しんでる。楽しいんだよねセオーグは。

セオシタがちょっとデキちゃってますね~。でも付き合ってはいないけどもう付き合いそうだな……くらいの頃かなぁ。

シタミの動かし方を心得ているセオーグですね。シタミはセオーグのシュンとした顔に弱い。セオーグに限らずシタミはそういうのに弱いですが。

セオーグがシタミを構う理由。空っぽだと思い込んでいた自分の心が動くのを感じる……とにかくシタミのことを見ていたいんですねセオーグは。

苦手意識強すぎてセオーグがこわいシタミ。

以前はセオーグからのアピールには「こわ……(何を考えているのかがわからなくて)」ってなっていたのが、関係が進むと「考えていることは相変わらずわからないが、何かすごい自分のことを好いてくれている」というのを感じ取って照れる(でも素直にはまだ受け止めきれない)シタミかわいいんじゃ~~~!!(落ち着け)

なんか似たようなの描いてるね……。セオーグは不意に好きアピールを仕掛けてくるので油断ならないのである。

漫画ではないのですが、セオシタのイチャイチャを……。

セオーグはシタミセンパイ(と枕)をプレゼントしてもらってご機嫌♪

ver5が始まる直前にアストルティアの世界に生まれ落ちたセオーグには、いろいろと一般知識が欠落しているのだ……。









